2013.01.29
学生コーチ紹介⑪
今年度、新人監督補佐を務めることになりました、
広島新庄高校出身の竹内悠馬です。
「新人監督補佐をやってほしい。」そう言われた時には、正直すごく迷いました。
家族や先輩、お世話になった方々と相談し、チームのために、そして自分のためにもやることを決断しました。
飯塚新人監督をサポートするとともに、
自分の色を出しながら頑張っていきたいと思います。
これからも応援よろしくお願いします。
東京六大学野球を応援するオフィシャルコンテンツ TOKYOROCKS!2011
2013.01.29
今年度、新人監督補佐を務めることになりました、
広島新庄高校出身の竹内悠馬です。
「新人監督補佐をやってほしい。」そう言われた時には、正直すごく迷いました。
家族や先輩、お世話になった方々と相談し、チームのために、そして自分のためにもやることを決断しました。
飯塚新人監督をサポートするとともに、
自分の色を出しながら頑張っていきたいと思います。
これからも応援よろしくお願いします。
2013.01.22
私の目標としては、ベストナインと首位打者を獲ることです!
また、1年間を通して怪我をしないことも1つの課題として励んでいきます。
2013年は立教大学野球部の年に出来るよう、チーム全員で頑張っていきたいと思いますので、応援宜しくお願いします!
2013.01.12
私も今年の春季リーグ戦で5シーズン目を迎え、3年生になります。
今年こそは負けるわけにはいきません。
2013年も立教大学野球部への変わらぬご声援を宜しくお願いします!
2013.01.09
1月6日より新年の練習が始まり、春のリーグ戦まで残すところ3ヶ月となりました。
昨年は春秋5位と非常に悔しい結果に終わり、
今年こそはという思いで年末も厳しい練習を行ってきました。
本年度の目標としては、チームの優勝はもちろんのこと、自分自身も4年間で1番良い成績を残すこと、さらには矢部なら大丈夫だと信頼される投手になることです。
また、最上級生でもあるので、下級生が多い投手陣を引っ張っていけたらとも思います。
口で言うのは苦手なので、行動や結果を残すことで引っ張りたいです。
そのためにはまだまだ実力不足だと思いますので、リーグ戦までの3ヶ月間で実力の向上とともにチームから信頼されるように日々妥協せず練習に励みたいと思います。
本年度も立教大学野球部への変わらぬご声援をよろしくお願いします。
2013.01.06
2012.12.19
2012.12.17
学生コーチは選手とは違い、選手が質の良い練習ができるような環境を作っていき、
チームを縁の下から支えていかなかければならない立場です。
優勝に向かってチーム一丸となって頑張っていきますので、今後も温かいご声援をよろしくお願いします!
2012.12.13
立教大学野球部の応援を、よろしくお願いいたします!!
2012.11.30
詳しいオープン戦日時はこちらをご覧ください>>
ぜひグラウンドまで足をお運びください★
2012.11.28
11月25日(日)
少年野球教室を開催致しました。
毎年恒例のこのイベントは、キャンパスのある新座市と豊島区の野球少年を招待して開催されるもので、今年は総勢21チーム約200人の小学生が参加してくれました。
弊部の137名の部員と合わせて約340人が集結したので、
このようにいつもとは違う雰囲気のグラウンドとなりました。
開会式後、
まずはウォーミングアップとキャッチボールです!
各チーム大学生が数人ずつ担当となり、立教流のアップを伝授しました。
小学生も大学生と一緒に、元気にランニングで汗を流します。
【小学生たちと仲良く会話する平原(3年)】
身体が温まったところで、次は守備練習に移ります。
その前に、大学生がシートノックを披露します。
神宮でプレーする選手たちの華麗な守備を、小学生たちは食い入るように見ていました。
中には、緊張のせいかポロポロとエラーするする部員もおり、
周りの部員からは激しいヤジが飛び交っていました。
【小学生たちが見守る中、セカンド送球を披露する浅田(2年)】
この後、ポジション別に分かれて守備の練習です。
各ポジション、工夫を凝らして指導している様子がわかりますか??
【投手はブルペンで投球練習】
【外野手の練習:左・道井(3年)、右・藤(3年)】
【捕手:平本(3年)の熱血指導に真剣に耳を傾ける子どもたち】
【内野手の練習:小尾(2年)】
次は小学生も大好きな打撃練習です!
ここでも大学生がお手本を披露します。
ロングティーで快音を響かせてくれると思いきや、スタンドに放り込んだのは、
投手の川端だけでした。笑
【最後の1球を見事ホームランで締めくくった川端翔(2年)】
さて、野手の2人には課題の残る中で始まった打撃指導です!
ロングティーでボールの飛ばし方を伝授しています。
【打撃指導をする迫(3年)】
最後に行われたのは、ベーラン大会です!
各チームから1人ずつ足の速い小学生が選抜され、助っ人の大学生も加わり、
4チームで優勝を争います。
優勝を勝ち取った小学生には、主力メンバーのサインボールをプレゼントしました。
【矢部(3年)・平原(3年)のサインボールを手にする小学生】
こうして、大いに盛り上がった野球教室もこれで閉幕です。
最後は、主将の平原が小学生たちに熱いエールを送り、
部員から小学生へ記念品をプレゼントしました。
閉幕後も、大学生の周りには小学生が集まり、写真撮影や臨時サイン会が開かれ、
とても充実した楽しい野球教室となりました。
私たち大学生も、軟球を使いながら小学生とふれあい、
野球を始めたころの原点に帰ったような気持ちになりました。
参加してくれた小学生の中から、将来縦縞のユニフォームを着る選手が生まれることを期待したいと思います。
そして、小学生たちへの恩返しとして、
来春のリーグ戦で必ず優勝してみせたいと思います!